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  • お待たせしました!十八成浜現地ボランティア活動10月~12月も募集開始です! | 特定非営利活動法人 被災者応援 愛知ボランティアセンター
    餅つき大会 12月19日 金 12月21日 日 定員45名 2015年1月 第131回現地ボランティア 1月2日 金 1月4日 日 定員22名 第132回現地ボランティア 1月23日 金 1月25日 日 定員22名 2月 第133回現地ボランティア 2月6日 金 2月8日 日 定員22名 第134回現地ボランティア 2月27日 金 3月1日 日 定員22名 応募はコチラから http aichiborasen org volunteer details subscription Posted in お知らせ コメントを残す コメントをキャンセル メールアドレスが公開されることはありません が付いている欄は必須項目です コメント 名前 メールアドレス ウェブサイト 定款 会計報告 所在地 よくある質問 メディア情報 愛知ボラセンミニヒストリー 動画サイト 愛知ボラセンTV リンク Twitter aichiborasen からのツイート follow me RSS アクセスカウンター Total 1615330 Today 81

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  • お知らせ | 特定非営利活動法人 被災者応援 愛知ボランティアセンター - Part 23
    東北の学生をもてなそうと名古屋の学生が四苦八苦しながら進めてきた でらえぇ は 双方にとって意味のある活動だったと確信しました 震災の事がメディア等で取り上げられる機会も少なくなってきていて 忘れられがちですが 今でも天災の傷跡は存在し 被災された方々が今もなお強く立ち直ろうとしているのは事実だとよく分かりました 何かしたいけれども何をしていいのか分からない という人は多いと思います しかし 腫れ物に触れるかのように敬遠し 遠慮することは 震災という確固たる事実から目を背けていることと同義なのかもしれません 何が意味のある行動なのか 初めは分からなくても後から分かることもあり まずは行動を起こしてみることが大切だと学ぶことが出来ました でらえぇ は単発な活動ではなく 次に続いていきます 今回 意味のある と感じたこの活動を更に発展させる為にも また何かしらの形で携わることが出来たらと思います Posted in お知らせ 南木曽ボランティア 派遣を中止します Posted 2014年 7月 16日 1 Comment 代表の久田です 本日 16日 スタッフの徳倉とともに 南木曽町で視察を兼ねたボランティアをおこなって参りました 平日にもかかわらず 100人を越える方々が活動に参加されていました 私と徳倉が入った8班は私たちを入れて10人 そのうち 6人が南木曽町や近隣町村の方 他に長野県須坂市 南木曽町までは約160km 名古屋 南木曽は約100km そして 千葉県船橋市の方がいらっしゃいました 午前中は庭の泥だし 午後は土嚢づくりと土嚢積みの作業でした 皆さんと力をあせせて 依頼された作業を無事に終えることができました ボランティア参加者は平日になっても減ることなく 今日も100人以上の方々が参加されていました 被災地はかなり限定された地域で おそらく明日 明後日でかなりの被災者宅での泥だしが終わると思われます また 3連休にはさらに多くの方々が来られるのではないかと思われます ニーズは少ない ボランティアは多いという状況で グループで参加することかえって迷惑になると考え 3連休の南木曽ボランティアを中止することにしました 応募してくださった皆さん ありがとうございました お力を発揮されたかったかと思いますが 災害ボランティアはないことが一番いいことです 今後もこうしたこともあろうかとおもいますが 今後も皆さんのご協力をよろしくお願いします Posted in お知らせ 南木曽町ボランティアに関して 明日 ボランティアをしながら視察を行います Posted 2014年 7月 15日 0 Comments 代表の久田です 南木曽町ボランティアの申込は3日間合計で午前9時までで26人 3日間の最低催行人員 30人 には今日中に達すると思われます 愛知ボラセンの応援態勢は整いつつあります 一方 南木曽町では昨日は平日にもかかわらず100人のボランティアさんが活動 そこで 明日16日 水 私とスタッフの徳倉が視察もかねて南木曽町でボランティア活動をし 3連休の活動について確認をしてきます お申し込みをしてくださった皆さん 泥出し作業の進行状況によっては 派遣を中止にすることもありうるとお考えください なお 16日 私は自宅採点日で通常勤務はありません 今日中に採点を終わらせます Posted in お知らせ 続報 南木曽町ボランティア募集開始 11日募金報告 Posted 2014年 7月 12日 0 Comments 代表の久田です 昨日の 11日募金 は予定通りに 午後5時 7時 栄 三越 三井住友銀行前 地下鉄栄駅16番出口 で行いました 奨学金を送る会の高校生は10人 6校 愛知ボラセンの大人10人が参加 暑い中でしたが 59 438円 1セントの震災孤児遺児応援募金をお寄せ頂きました 皆さん ありがとうございました 以下の写真は 三宅さんが撮影された11日募金の様子です 土石流災害の長野県南木曽町へのボランティアバス派遣について 南木曽町社会福祉協議会は災害ボランティアセンターの設置しました 南木曽町の避難勧告は本日午前8時30分に全て解除されました そこで 7月19日 土 20日 日 21日 月 にボランティアバスを出しことにしました ただし 現地の状況などによって中止にすることもあります その場合は南木曽町の被災状況がよくなったとお考えください 日程 3日間とも 午前6時40分 東別院集合 午前7時 出発 午前9時頃 南木曽町着 午後5時頃 南木曽町発 午後7時頃 東別院着 参加費 5 000円 参加費は当日徴収させて頂きます 定員20人 最低催行人数10人 各回とも 土嚢袋 スコップなどは愛知ボラセンで用意します 必要なもの 社会福祉協議会のボランティア保険証明書 未加入の方は愛知ボラセンで代行します 申し込みフォームからお申し込みください 長靴 安全長靴 つま先が守られる長靴 に 安全中敷 ガレキの中の釘の踏み抜き事故等を予防 手袋 ゴム 皮などすべり止めのあるもの 軍手はすべりやすく不向きです ヘルメット ボラセンでお貸しできます 防塵マスク ゴーグル 長袖 長ズボン 真夏ですが危険防止のためです 短パン Tシャツだけでの参加の方は 参加費を頂いた上でお帰り頂きます 昼食 帰りは夕食をとらず 名古屋へ直行しますので

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  • 【8/5,18】8月のワンコインサポーターズ事務作業の日程について | 特定非営利活動法人 被災者応援 愛知ボランティアセンター
    8月は実質1回だけの活動ですが 7月分の照合作業完了 となるように ぜひご協力をお願い致します みなさまにお目に掛かれるのを楽しみにしています お盆休みのある方は そろそろ夏休みの計画は立てられましたか 私は 宮城県仙台市の小学校を卒業しています 今回 震災後初めて 小学校時代の友人と仙台で再会する約束ができました 震災でいろいろあった彼女たちですが 元気に再会できそうでとても感謝しています 旅行中ボラセンのお仕事はお休みさせて頂きますので ご迷惑をお掛けすることも あるかと思いますが どうぞよろしくお願いいたします Posted in お知らせ コメントを残す コメントをキャンセル メールアドレスが公開されることはありません が付いている欄は必須項目です コメント 名前 メールアドレス ウェブサイト 定款 会計報告 所在地 よくある質問 メディア情報 愛知ボラセンミニヒストリー 動画サイト 愛知ボラセンTV リンク Twitter aichiborasen からのツイート follow me RSS アクセスカウンター Total 1615330 Today 81 Online 1 モバイルサイト Back to Top サイトマップ トップページ 愛知ボラセンについて スタッフ紹介 3 11被災者応援イベント お知らせ 宮城県 十八成浜 ボランティア 宮城県石巻市十八成浜ボランティア詳細について 愛知ボラセンミニヒストリー 参加者の感想 活動報告 感想

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  • 牡鹿・くぐなり 新生&復興構想 プロジェクトチーム参加者募集! | 特定非営利活動法人 被災者応援 愛知ボランティアセンター
    くぐなり新生構想が高台移転と密接につながっているゆえですが 当事者でもなければ 地域住民でもない私が協議会の事務局長を務めるということは異例のことと思います これは昨年6月から十八成浜で継続的に応援活動を続けてきた中で信頼関係が築かれているからこそのものです この構想の詳細をネット上で報告することは その性質上できませんが 砂浜が美しかったかつての十八成のイメージを大切にするとともに 津波で流されてできてしまったドーム球場5個分もの広大な平坦地を活用することを大切にして考えた構想です 行政の復興計画にも大筋では沿っているものです また 設備に多額の投資を必要とするものではありません 年間50万人の観光客を迎えることを当面の目標としています 牡鹿半島には最盛期には年間60万人の観光客が訪れていたそうです 十八成浜にも7万人の海水浴客が訪れていたといいますから 年間50万人の観光客はけっして不可能な数字ではないと考えています 年間50万人の観光客が十八成を訪れれば その経済効果は十八成浜にとどまらず 牡鹿半島全体はもとより石巻市全体 さらには宮城県全体にも波及していくものになります 十八成浜での応援活動が 十八成浜だけにとどまらず 被災地全体の復興にも関わってくる壮大な計画でもあると考えています A級グルメ 構想は 牡鹿のおいしい水産物 サバ 穴子 ワカメ 牡蛎 鯨 などを 牡鹿ブランド として 世界から訪れる観光客に味わって頂き ブランド化していきたいと考えています 雇用は十八成にお住まいの皆さんを最優先していきます さらに ここでの利益の一部を 愛知ボランティアセンターが進めている震災孤児遺児応援ワンコインサポーターズに寄付します 孤児遺児の皆さんやご家族の方々をくぐなりビーチに招待し 応援のメッセーセージを届けるようなことも企画していく予定です さらに将来的な構想として ここでの利益は 高齢者の多い十八成浜を 高齢者の住みやすい街 高齢者が住みたくなるような街にするために積極的に活用し 他地域から高齢者が移住したくなるような街づくりをしていきたいと考えています 利益を上げることとともに 孤児遺児応援という明確で継続的な被災者応援をしつつ 高齢者が住みたくなる街作りをすすめるこの構想 基本は 分かち合い という考えに基づいています 高福祉国家として知られるスウェーデンに オムソーリ という言葉があるそうです 一般には 社会サービス を意味する言葉ですが その原義は 悲しみの分かち合い です そして オムソーリ は 悲しみを分かち合い 優しさを与え合い ながら生きているスウェーデン社会の秘密を説き明かす言葉 でもあるのです 引用 分かち合いの経済学 神野直彦著 岩波書店 2010年4月発行 悲しみを分かち合い 優しさを与え合い ながら生きる くぐなりビーチ構想で 私がめざしたい方向はここにあると思っています 十八成の皆さんと そして応援してくださるすべての皆さんとともに 深い意味での復興をめざして 十八成での活動を進めていきたいと考えています さて 具体的には 十八成浜 海の見える丘推進協議会は一般社団法人を取得する方向です そして 石巻市や宮城県との交渉 折衝が必要となってきます また 多くの有名人 著名人 関係団体の方々に応援団になっていただきたいと考えています ブランド化の権利取得も必要になってきます ビーチスポーツパーク構想の具体化も必要になります こうしたことをすすめながら構想を明確にしていき 復興プラン募集するコンペに応募し 資金調達を図ります 資金調達のメドがたった段階で 観光開発会社 もしくは観光開発組合 を設立し プランを一つずつ実現化させていきます かなり壮大なプランです 被災者応援ボランティアの領域を超えていると思われます ですが このようなところまでできて 被災者の皆さんの笑顔を見られるのではないかと思います 壮大なプランのため 尻込みされる方もいらっしゃるかと思いますが 多くの人の意見を聞きたいと思っています このプロジェクトを くぐなりビーチプロジェクト と名付けます 2 牡鹿工房プロジェクト さらに新生プロジェクトでは もう一つのプロジェクトも進めていきます 牡鹿半島の鯨と鹿をイメージした図案制作をリゾートトラストさんに関連するデザイナーさんにお願いしています 一方 これまで鮎川小学校仮設住宅で山口和子さんが中心となって手芸や漢字アート教室を仮設住宅の皆さんと続けています ここに集まっていらっしゃる方々を中心にして この図案の刺し子などを手作りし 販売していこうというプロジェクトを進めています 被災者が集まって作業することだけでも意味のあることですし 幾ばくかでも現金収入があればそれもうれしいことと思います こちらは名付けて 牡鹿工房プロジェクト このプロジェクトチームも募集しています この二つは将来的には一つにまとめる方向ですが 当面は別々のものとしてスタートさせる考えです 第1回ミーティングは 両方のプロジェクト合同で 8月5日 日 午前10時 午後0時 東別院会館で開催します 3 11 YELL から5ヶ月 また皆さんと何かしたいな おもしろいことができるんじゃないかなと思っています 愛知ボラセンにこれまで関わってこられなかった方ももちろん歓迎です 軽い気持ちで来て頂いてかまいません どんなものかという見学でもかまいません どうぞ ご参加ください なお 参加希望の方は 愛知ボラセンHPの牡鹿 くぐなり 新生 復興構想 プロジェクトチーム参加応募フォームからお申し込みください 応募フォームは こちら です Posted in お知らせ コメントを残す コメントをキャンセル メールアドレスが公開されることはありません が付いている欄は必須項目です コメント 名前 メールアドレス ウェブサイト 定款 会計報告 所在地 よくある質問 メディア情報 愛知ボラセンミニヒストリー 動画サイト 愛知ボラセンTV リンク Twitter aichiborasen からのツイート follow me RSS アクセスカウンター Total 1615330 Today 81 Online 0 モバイルサイト Back to Top サイトマップ トップページ 愛知ボラセンについて

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  • 【7月21日、28日:東別院】ワンコイン・サポーターズ事務作業について | 特定非営利活動法人 被災者応援 愛知ボランティアセンター
    サポーターの皆さんへ応援金送付連絡 メール 郵送 お手紙発送準備 を行いたいと思います データ照合は数字と通帳の読み合わせ作業が主です パソコン操作は必要ありません ご都合のつく方はぜひお越しください 皆様にお会いできるのを楽しみにしています こんな様子でやってます http blog goo ne jp aichiborasen e 9f525f5bc74f5251c1e7d3c4f99fc031 Posted in お知らせ コメントを残す コメントをキャンセル メールアドレスが公開されることはありません が付いている欄は必須項目です コメント 名前 メールアドレス ウェブサイト 定款 会計報告 所在地 よくある質問 メディア情報 愛知ボラセンミニヒストリー 動画サイト 愛知ボラセンTV リンク Twitter aichiborasen からのツイート follow me RSS アクセスカウンター Total 1615330 Today 81 Online 0 モバイルサイト Back to Top サイトマップ トップページ 愛知ボラセンについて スタッフ紹介 3 11被災者応援イベント お知らせ 宮城県 十八成浜 ボランティア 宮城県石巻市十八成浜ボランティア詳細について 愛知ボラセンミニヒストリー 参加者の感想 活動報告 感想

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  • お知らせ | 特定非営利活動法人 被災者応援 愛知ボランティアセンター - Part 49
    主な作品は うみべの小さなおきゃくさま マンマ質問箱 など 石巻河北新聞へは おれは海の子 十二支の童話集 方丈さんものがたり キョーホー館へようこそ まなざし の5作品を連載 講演の依頼も多い 避難所での生活を描いた最新作 がれきに咲いた花 を2012年出版 2012年10月7日追記 ちょうど1年前の2011年10月9日から連載が始まった 阿部邦子のがれきに咲いた花 今週の50回をもって 好評のうちに連載が終了しました 思い出したくないことを思い出し 身を削りながらの1年間だったと思います 邦子さん お疲れ様でした そして 私たちに多くのことを伝えてくださってありがとうございました 出版や次の連載を楽しみにしています 2012年9月10日追記 半年の連載予定がほぼ1年近くなりました 連載の内容はなんとなく最終章の雰囲気が漂ってきています 好評の連載もそろそろ終わるかもしれません しかし もしそうなったとしてもそれは終わりではなく がれきに咲いた花 が一冊の本として 世に出る準備だと確信しています そして そうなった時には愛知で 阿部邦子のがれき咲いた花 出版記念講演会をする心づもりでいます この連載は私たちが被災したときにどんな気持ちになるのだろうか どんな行動をとるのだろうか というようなことの一つを具体的に教えてくれています もちろん一人ひとり違うこともあるでしょうが 一つの具体例としてはとても示唆に富むものです 仮設住宅での生活はまだまだ続きます そして復興住宅での生活も続きます ですから きっと次の新しい連載がいずれ始まるのだと思っています がれきに咲いた花 が 仮設に咲いた花 海の見える丘に咲いた花 というようになることを期待しています 2012年7月1日追記 9週にわたって掲載された愛知ボラセンの記事は先週で終わりました 今週からは仮設住宅編 仮設住宅での生活のたいへんさがよく分かる内容です 2012年4月29日追記 愛知ボラセン関係の皆さん お待たせしました いよいよ今週から愛知ボラセンが紹介されます まずは十八成での活動のきっかけとなった 焼きそば 事件から そして その後は 皆さんお楽しみに 2012年4月2日追記 石巻市の地元紙 石巻かほく で好評連載中の 阿部邦子のがれき咲いた花 昨年10月から始まり すでに半年 被災者の思いを見事に言い表しているという被災者の共感の声が多数寄せられています 私たち応援者は そうなんだ とか そう感じるんだ と 毎週が発見の連続です とても貴重な連載だと思います 愛知ボラセンの関係者の皆さんは いつになったら愛知ボラセンが紹介されるのだろうと思われていることと思います それは邦子さんのみぞ知るところ と楽しみにしてください 2011年10月10日記 十八成浜に着いて ただいま おかえりなさい と 挨拶を交わす十八成浜の皆さんと愛知ボラセン その中心にはいつも邦ちゃんが笑顔でいます ここに来ただけで ボランティアの90 は終わってるからね と 邦ちゃんから言われ 初めてボランティアに参加して不安だらけの人はどれだけ安心し 勇気づけられたことでしょう 台風15号でも甚大の被害に遇った十八成浜 牡鹿は何か所も山崩れがあって 陸の孤島となり 津波で被害のなかった家が 床上浸水となった 私は海に向 かって苦笑した 勝手にしやがれ 神が どんな意図か 私たちを試そうとしているなら 何度だって受けて立ってやる どこか突き抜けた思い 決して投 げやりという意味ではない そう思えるのは 心の中に だって私 たち には 愛知ボラセンがついていてくれる との気持ちがあるからかも という 邦ちゃんの言葉に 愛知ボラセンの被災者応援の活動の意味を改めて確認することができました 邦ちゃんと三陸河北新報社の承諾のもと 十八成避難所日記 阿部邦子のがれきに咲いた花 そして がれきに咲いた花 の序論ともいうべき あ 私 笑えるんだ をHPで紹介します このページの最後にコメントを書き込むことができます ぜひ感想をお書き込みください 2012年10月7日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花50 完 わたしは生きる 2012年9月30日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花49 これから 2012年9月23日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花48 復興とは 2012年9月16日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花47 風化させないとは 2012年9月9日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花46 仮設住宅にて11 2012年9月2日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花45 仮設住宅にて10 2012年8月26日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花44 仮設住宅にて9 2012年8月19日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花43 仮設住宅にて8 2012年8月12日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花42 仮設住宅にて7 2012年8月5日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花41 仮設住宅にて6 2012年7月29日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花40 仮設住宅にて5 2012年7月22日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花39 仮設住宅にて4 2012年7月15日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花38 仮設住宅にて3 2012年7月8日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花37 仮設住宅にて2 2012年7月1日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花36 仮設住宅にて1 2012年6月24日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花35 愛ボラ9 2012年6月17日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花34 愛ボラ8 2012年6月10日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花33 愛ボラ7 2012年6月3日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花32 愛ボラ6 2012年5月27日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花31 愛ボラ5 2012年5月20日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花30 愛ボラ4 2012年5月13日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花29 愛ボラ3 2012年5月6日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花28 愛ボラ2 2012年4月29日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花27 愛ボラ1 2012年4月15日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花26 短期避難 2012年4月8日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花25 自衛隊 警察の方々 2012年4月1日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花24 避難所リーダーに 2012年3月25日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花23 葛城ユキさん 2012年3月18日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花22 風化させぬために 2012年3月11日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花21 姑の死 下 2012年3月4日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑳ 姑の死 上 2012年2月26日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑲ つらいことも 2012年2月19日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑱ 私を支えてくれた人々 2012年2月12日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑰ ボランティアいろいろ 2012年2月5日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑯ 被災者症候群 下 2012年1月29日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑮ 被災者症候群 中 2012年1月22日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑭ 被災者症候群 上 2012年1月15日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑬ 牡鹿に腰据え献身活動 2011年12月25日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑫ 被災状況一覧 2011年12月18日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑪ 薬剤師さん 2011年12月11日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑩ 薬の管理 2011年12月4日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑨ 炊き出し係 2011年11月27日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑧ 災害時の危機意識 2011年11月20日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑦ 十八成に着いた夜 2011年11月13日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑥ 記録ノートより 下 2011年11月6日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花⑤ 記録ノートより 上 2011年10月30日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花④ 透明な笑顔 2011年10月23日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花③ 家が消えた 下 2011年10月16日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花② 家が消えた 中 2011年10月9日掲載 阿部邦子のがれきに咲いた花① 家が消えた 上

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  • 8月8日19:00 第4回でらえぇ~友だちつぐっぺぇ笑顔プロジェクト出発!! | 特定非営利活動法人 被災者応援 愛知ボランティアセンター
    deraee whatisderaee 震災孤児遺児交流企画 でらえぇ 友だちつぐっぺぇ笑顔プロジェクト 過去の報告書はこちらから http aichiborasen org 2014deraee nagoya houkoku Posted in お知らせ コメントを残す コメントをキャンセル メールアドレスが公開されることはありません が付いている欄は必須項目です コメント 名前 メールアドレス ウェブサイト 定款 会計報告 所在地 よくある質問 メディア情報 愛知ボラセンミニヒストリー 動画サイト 愛知ボラセンTV リンク Twitter aichiborasen からのツイート follow me RSS アクセスカウンター Total 1615330 Today 81 Online 0 モバイルサイト Back to Top サイトマップ トップページ 愛知ボラセンについて スタッフ紹介 3 11被災者応援イベント お知らせ 宮城県 十八成浜 ボランティア 宮城県石巻市十八成浜ボランティア詳細について 愛知ボラセンミニヒストリー 参加者の感想 活動報告 感想 ブログ 震災孤児遺児応援 ワンコイン サポーターズ 20 000人プロジェクト

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  • 第3回震災孤児遺児交流企画「でらえぇ~友だちつぐっぺぇ笑顔プロジェクト」報告書完成! | 特定非営利活動法人 被災者応援 愛知ボランティアセンター
    当事者が語る震災の重みを噛み締めました その中で様々な東北の参加者から この企画に参加出来てよかった という言葉を聞き その時初めて自問の答えが出たような気がしました 東北の学生をもてなそうと名古屋の学生が四苦八苦しながら進めてきた でらえぇ は 双方にとって意味のある活動だったと確信しました 震災の事がメディア等で取り上げられる機会も少なくなってきていて 忘れられがちですが 今でも天災の傷跡は存在し 被災された方々が今もなお強く立ち直ろうとしているのは事実だとよく分かりました 何かしたいけれども何をしていいのか分からない という人は多いと思います しかし 腫れ物に触れるかのように敬遠し 遠慮することは 震災という確固たる事実から目を背けていることと同義なのかもしれません 何が意味のある行動なのか 初めは分からなくても後から分かることもあり まずは行動を起こしてみることが大切だと学ぶことが出来ました でらえぇ は単発な活動ではなく 次に続いていきます 今回 意味のある と感じたこの活動を更に発展させる為にも また何かしらの形で携わることが出来たらと思います Posted in お知らせ コメントを残す コメントをキャンセル メールアドレスが公開されることはありません が付いている欄は必須項目です コメント 名前 メールアドレス ウェブサイト 定款 会計報告 所在地 よくある質問 メディア情報 愛知ボラセンミニヒストリー 動画サイト 愛知ボラセンTV リンク Twitter aichiborasen からのツイート follow me RSS アクセスカウンター Total 1615330 Today 81 Online 0 モバイルサイト Back to Top サイトマップ トップページ 愛知ボラセンについて スタッフ紹介

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