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  • 安念 潤司 : Global Energy Policy Research
    中東の激動で原油はどうなる 2016年1月13日放送 出演は岩瀬昇氏 エネルギーアナリスト 池田信夫氏 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明氏 ジャーナリスト 1バレル30ドル割れの原油価格の下落が続く一方で 中東情勢の不透明感が増している 2016年の原油価格はどうなるのかを考えた 映像 原子力報道 メディアの責任を問う シンポジウム 2015年12月8日開催 静岡県掛川市において 出演は田原総一朗 ジャーナリスト モーリー ロバートソン ジャーナリスト ミュージシャン 松本真由美 東京大学客員准教授 キャスター の各氏が出演 池田信夫アゴラ研究所所長が司会を務めた 原子力をめぐり メディアの情報は 正確なものではなく 混乱を広げた面がある それを メディアにかかわる人が参加し 検証した そして私たち一般市民の情報への向き合い方を考えた 映像 日本のプルトニウムの行方 2015年11月24日放送 出演は鈴木達治郎氏 長崎大学核兵器廃絶研究センター長 教授 池田信夫氏 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明氏 ジャーナリスト 核兵器廃絶を求める科学者らの パグウォッシュ会議 が今年11月の5日間 長崎で開かれました 鈴木氏は その事務局長として会議を成功に導きました また14年まで国の原子力政策を決める原子力委員会の委員長代理でした 日本の原子力の平和利用を考えます 映像 福島は危険なのか 医療現場からの報告 2015年10月27日放送 出演は越智小枝 相馬中央病院内科診療科長 池田信夫 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明 ジャーナリスト 越智氏は公衆衛生学の研究者であり 内科医でもある 福島の現状 医療や公衆衛生の問題点を聞いた ポッドキャスト ニコ生アゴラ

    Original URL path: http://www.gepr.org/ja/contributors/list/?a=%E5%AE%89%E5%BF%B5%20%E6%BD%A4%E5%8F%B8 (2016-02-14)
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  • IAEA : Global Energy Policy Research
    ベラルーシ ウクライナ ロシア連邦にまたがる広範な地域に膨大な量の放射性核種が放出される結果となり 原子力発電業界の歴史の中で最も深刻な事故であった 20年経った今 国連諸機関および当該三ヶ国の代表が共同で健康 環境 そして社会経済的な影響について再評価を行った 続きを読む 映像資料 映像 電力自由化まであと2ヶ月 電気代は安くなるのか 2016年2月2日放送 出演は竹内純子さん NPO国際環境経済研究所理事 主席研究員 宇佐美典也さん エネルギーコンサルタント 池田信夫さん アゴラ研究所所長 4月から電力の小売りが自由化される そのプラスとマイナスを分析した また池田さん 竹内さんは共に 1月に亡くなった国際環境経済研究所の澤昭裕さんと共に仕事をしてきました 澤さんの追悼と思い出を番組で振り返った 映像 中東の激動で原油はどうなる 2016年1月13日放送 出演は岩瀬昇氏 エネルギーアナリスト 池田信夫氏 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明氏 ジャーナリスト 1バレル30ドル割れの原油価格の下落が続く一方で 中東情勢の不透明感が増している 2016年の原油価格はどうなるのかを考えた 映像 原子力報道 メディアの責任を問う シンポジウム 2015年12月8日開催 静岡県掛川市において 出演は田原総一朗 ジャーナリスト モーリー ロバートソン ジャーナリスト ミュージシャン 松本真由美 東京大学客員准教授 キャスター の各氏が出演 池田信夫アゴラ研究所所長が司会を務めた 原子力をめぐり メディアの情報は 正確なものではなく 混乱を広げた面がある それを メディアにかかわる人が参加し 検証した そして私たち一般市民の情報への向き合い方を考えた 映像 日本のプルトニウムの行方 2015年11月24日放送 出演は鈴木達治郎氏 長崎大学核兵器廃絶研究センター長 教授

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  • 原子力産業協会 : Global Energy Policy Research
    NPO国際環境経済研究所理事 主席研究員 宇佐美典也さん エネルギーコンサルタント 池田信夫さん アゴラ研究所所長 4月から電力の小売りが自由化される そのプラスとマイナスを分析した また池田さん 竹内さんは共に 1月に亡くなった国際環境経済研究所の澤昭裕さんと共に仕事をしてきました 澤さんの追悼と思い出を番組で振り返った 映像 中東の激動で原油はどうなる 2016年1月13日放送 出演は岩瀬昇氏 エネルギーアナリスト 池田信夫氏 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明氏 ジャーナリスト 1バレル30ドル割れの原油価格の下落が続く一方で 中東情勢の不透明感が増している 2016年の原油価格はどうなるのかを考えた 映像 原子力報道 メディアの責任を問う シンポジウム 2015年12月8日開催 静岡県掛川市において 出演は田原総一朗 ジャーナリスト モーリー ロバートソン ジャーナリスト ミュージシャン 松本真由美 東京大学客員准教授 キャスター の各氏が出演 池田信夫アゴラ研究所所長が司会を務めた 原子力をめぐり メディアの情報は 正確なものではなく 混乱を広げた面がある それを メディアにかかわる人が参加し 検証した そして私たち一般市民の情報への向き合い方を考えた 映像 日本のプルトニウムの行方 2015年11月24日放送 出演は鈴木達治郎氏 長崎大学核兵器廃絶研究センター長 教授 池田信夫氏 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明氏 ジャーナリスト 核兵器廃絶を求める科学者らの パグウォッシュ会議 が今年11月の5日間 長崎で開かれました 鈴木氏は その事務局長として会議を成功に導きました また14年まで国の原子力政策を決める原子力委員会の委員長代理でした 日本の原子力の平和利用を考えます 映像 福島は危険なのか 医療現場からの報告

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  • 放射線医学総合研究所 : Global Energy Policy Research
    出演は岩瀬昇氏 エネルギーアナリスト 池田信夫氏 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明氏 ジャーナリスト 1バレル30ドル割れの原油価格の下落が続く一方で 中東情勢の不透明感が増している 2016年の原油価格はどうなるのかを考えた 映像 原子力報道 メディアの責任を問う シンポジウム 2015年12月8日開催 静岡県掛川市において 出演は田原総一朗 ジャーナリスト モーリー ロバートソン ジャーナリスト ミュージシャン 松本真由美 東京大学客員准教授 キャスター の各氏が出演 池田信夫アゴラ研究所所長が司会を務めた 原子力をめぐり メディアの情報は 正確なものではなく 混乱を広げた面がある それを メディアにかかわる人が参加し 検証した そして私たち一般市民の情報への向き合い方を考えた 映像 日本のプルトニウムの行方 2015年11月24日放送 出演は鈴木達治郎氏 長崎大学核兵器廃絶研究センター長 教授 池田信夫氏 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明氏 ジャーナリスト 核兵器廃絶を求める科学者らの パグウォッシュ会議 が今年11月の5日間 長崎で開かれました 鈴木氏は その事務局長として会議を成功に導きました また14年まで国の原子力政策を決める原子力委員会の委員長代理でした 日本の原子力の平和利用を考えます 映像 福島は危険なのか 医療現場からの報告 2015年10月27日放送 出演は越智小枝 相馬中央病院内科診療科長 池田信夫 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明 ジャーナリスト 越智氏は公衆衛生学の研究者であり 内科医でもある 福島の現状 医療や公衆衛生の問題点を聞いた ポッドキャスト ニコ生アゴラ 2012年の夏 果たして電力は足りるのか

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  • ランセット : Global Energy Policy Research
    竹内さんは共に 1月に亡くなった国際環境経済研究所の澤昭裕さんと共に仕事をしてきました 澤さんの追悼と思い出を番組で振り返った 映像 中東の激動で原油はどうなる 2016年1月13日放送 出演は岩瀬昇氏 エネルギーアナリスト 池田信夫氏 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明氏 ジャーナリスト 1バレル30ドル割れの原油価格の下落が続く一方で 中東情勢の不透明感が増している 2016年の原油価格はどうなるのかを考えた 映像 原子力報道 メディアの責任を問う シンポジウム 2015年12月8日開催 静岡県掛川市において 出演は田原総一朗 ジャーナリスト モーリー ロバートソン ジャーナリスト ミュージシャン 松本真由美 東京大学客員准教授 キャスター の各氏が出演 池田信夫アゴラ研究所所長が司会を務めた 原子力をめぐり メディアの情報は 正確なものではなく 混乱を広げた面がある それを メディアにかかわる人が参加し 検証した そして私たち一般市民の情報への向き合い方を考えた 映像 日本のプルトニウムの行方 2015年11月24日放送 出演は鈴木達治郎氏 長崎大学核兵器廃絶研究センター長 教授 池田信夫氏 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明氏 ジャーナリスト 核兵器廃絶を求める科学者らの パグウォッシュ会議 が今年11月の5日間 長崎で開かれました 鈴木氏は その事務局長として会議を成功に導きました また14年まで国の原子力政策を決める原子力委員会の委員長代理でした 日本の原子力の平和利用を考えます 映像 福島は危険なのか 医療現場からの報告 2015年10月27日放送 出演は越智小枝 相馬中央病院内科診療科長 池田信夫 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明 ジャーナリスト 越智氏は公衆衛生学の研究者であり 内科医でもある

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  • 原発再稼動、今後考えるべき事-改善の見える化を : Global Energy Policy Research
    事故前に行われていた原子力安全のほとんど全ての説明は 安全神話 に立脚していて 安全です 事故は起きません のオンパレードだった 事故後 当時の民主党政府は 説明内容を見直せば良いのに 説明の変更でなく 説明を意図的にやめたのである それは 党の原子力ゼロ政策との整合をとるためでもあった 電力会社にも指示して広報活動を中止させた このため 官民の原子力広報活動はほぼ全滅したのである 自民党政権になってからも原子力広報は官民とも復活していない 自民党政権も 可能な限り原子力を減らす としているためであろう そのような状況の中での再稼働なのである 事故前 膨大なリソースを使って原子力安全のPRをしていたのと対照的に 官民ともにほとんど積極的な広報活動を行っていないので 新たにどのような事故防止対策がされたのかの情報が国民に伝わる機会はほとんどないのである 関心のある人は 再稼働を目指す電力会社のホームページにアクセスするか 再稼働を予定している発電所の地元で行われる説明会に足を運んで詳しい説明資料を入手する位の機会しかないのが実情である TVのCMで頻繁にPRされていた事故前とは大違いである 事故で信頼を失った上にその後の改善策のPRを意図的に実施しないのであれば世論の再稼働賛成意見が徐々に減少するのは当然である 世論が改善しない原因の一つは政府が国民に向けた情報提供を意図的に怠っているためなのである このことは国民の知る権利を制限しているとも言え 由々しきことである 事故原因が地震ではなかったことさえ説明されていない 原子力規制委員会は2012年10月8日 地震による配管破断が福島第一原子力発電所事故の原因ではないとする分析検討報告書を決定している しかし再稼働を予定している原子力発電所の地元で開かれた説明会に参加した原子力規制庁の規制官は そのことを一切言及していない 国会事故調が地震による配管破断が事故原因だった可能性があることを指摘し そのことはさまざまなマスメディアを通じて報じられており いまだに事故原因が地震だったのではないかと思い込んでいる人が少なくない 既述の通り 現地の説明会は政府が国民に直接説明する数少ない機会であるにもかかわらず なぜそのことを説明しなかったのかが理解できない ひとつだけ考えられる理由は それではなぜ新規制基準で耐震対策を大幅に強化したのか と問われることを懸念したのかも知れない しかし 福島第一原子力発電所で観測された 東北地方太平洋沖地震による地震加速度が基準地震動を超えていたことは事実なのだから 例え それが事故につながらなかったとしても 基準地震動の見直しは当然である もし 慎重派からのリアクションを懸念してのことだとすれば 政府の調査結果を広く国民に知らしめないことの方が問題である 安全性の改善を定量的に説明せよ 事故前の安全性の説明が 事故は起きない という安全神話だったことは既に述べた しかし 事故後の安全性説明も改善されているとは言い難い 定性的な説明に終始しているからである 原子力規制委員会のHPの説明から具体例を示そう 図1は従来の規制基準と新規制基準を比較したものである 跳び箱の高さが高くなったことで安全性が高くなったことをイメージさせようとしたものであるが 国民は対策の数を増やしてほしいと思っているのではなく 事故の危険性を減らしてほしいと望んでいるので この図の説得力は乏しい 図1 いまや 個人住宅の耐震性でさえ 定量的な説明をするのが主流である 耐震性を強化しています といった 通り一遍の定性的説明は少数派である 震度6強の地震でも壊れません 或いは 阪神 淡路大震災の地震波形を使った加震試験で耐震性を確認しています といった 定量的な説明が増えている 住宅の耐震性ですら定量的説明でないと国民は納得しないのである 図2は津波対策の説明の事例である 写真を使っているのは良いことであるが 問題は定量的な説明が全く欠けていることである 基準津波 などと言われても読者には全くピンとこない どこの原子力発電所の防護壁は事故前何メートルだったが 事故後は何メートルに改善した これで何倍の津波にも耐えられるようになった と書けば説得力は遥かに改善されるのである 図2 事故のリスクがどれだけ減ったのかを定量的に示せ 個別の安全対策が定量的に説明されたとしても 全体の事故リスクの説明がないと全く消化不良である 国民が最も知りたいのは 事故のリスクは一体どれだけ減ったのか に尽きるからである そもそも規制基準を作るときにその目標があった筈だし ただやみくもに安全対策をしているのではないはずだからである なぜそれを説明しないのか が理解できない 欧米では何十年も前から安全規制に確率論的安全解析の手法を取り入れる リスク インフォームド アプローチという手法が活用されている 安全対策としては規制基準に定められた対策を実行するという決定論を堅持し その安全対策によってどれだけ事故リスクが減らせたのかを 確率論的リスク解析によって定量的に把握し 安全審査の際に参考値として示す という方法である 安全対策の改善による事故リスクの低下を可視化するのが主な狙いである 事故後に行われたEUのストレステストでも 全ての原子力発電所について 改善対策が実施されたことによってどれだけ事故リスクが低下したのかの確率論的安全解析結果が参考値として開示されている 私も判りやすいと思ったし 各国の国民には大いに参考になったと思われる 事故前の我が国では 安全神話が蔓延していたため 事故が起きる可能性があることを示すことがタブー視されていたので 事故の確率をあからさまに論じる確率論的リスク解析が遠ざけられていたが 今後は 確率論的リスク解析を正視し 事故の可能性と向き合った安全性の議論が行われなければならない 我が国でも20年以上も前からリスク解析手法の研究が続けられており いつでも活用できる準備は整っている 政府は国民に向け リスク論を活用した定量的な説明を行うべきである 2015年8月24日掲載 映像資料 映像 電力自由化まであと2ヶ月 電気代は安くなるのか 2016年2月2日放送 出演は竹内純子さん NPO国際環境経済研究所理事 主席研究員 宇佐美典也さん エネルギーコンサルタント 池田信夫さん アゴラ研究所所長 4月から電力の小売りが自由化される そのプラスとマイナスを分析した また池田さん 竹内さんは共に 1月に亡くなった国際環境経済研究所の澤昭裕さんと共に仕事をしてきました 澤さんの追悼と思い出を番組で振り返った 映像 中東の激動で原油はどうなる 2016年1月13日放送 出演は岩瀬昇氏 エネルギーアナリスト 池田信夫氏 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明氏 ジャーナリスト 1バレル30ドル割れの原油価格の下落が続く一方で 中東情勢の不透明感が増している 2016年の原油価格はどうなるのかを考えた 映像 原子力報道 メディアの責任を問う シンポジウム 2015年12月8日開催 静岡県掛川市において 出演は田原総一朗 ジャーナリスト モーリー ロバートソン ジャーナリスト ミュージシャン 松本真由美 東京大学客員准教授 キャスター の各氏が出演 池田信夫アゴラ研究所所長が司会を務めた 原子力をめぐり メディアの情報は 正確なものではなく 混乱を広げた面がある それを メディアにかかわる人が参加し 検証した そして私たち一般市民の情報への向き合い方を考えた 映像 日本のプルトニウムの行方 2015年11月24日放送 出演は鈴木達治郎氏 長崎大学核兵器廃絶研究センター長 教授 池田信夫氏 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明氏 ジャーナリスト 核兵器廃絶を求める科学者らの パグウォッシュ会議 が今年11月の5日間 長崎で開かれました 鈴木氏は

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  • 諸葛 宗男 : Global Energy Policy Research
    続きを読む 映像資料 映像 電力自由化まであと2ヶ月 電気代は安くなるのか 2016年2月2日放送 出演は竹内純子さん NPO国際環境経済研究所理事 主席研究員 宇佐美典也さん エネルギーコンサルタント 池田信夫さん アゴラ研究所所長 4月から電力の小売りが自由化される そのプラスとマイナスを分析した また池田さん 竹内さんは共に 1月に亡くなった国際環境経済研究所の澤昭裕さんと共に仕事をしてきました 澤さんの追悼と思い出を番組で振り返った 映像 中東の激動で原油はどうなる 2016年1月13日放送 出演は岩瀬昇氏 エネルギーアナリスト 池田信夫氏 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明氏 ジャーナリスト 1バレル30ドル割れの原油価格の下落が続く一方で 中東情勢の不透明感が増している 2016年の原油価格はどうなるのかを考えた 映像 原子力報道 メディアの責任を問う シンポジウム 2015年12月8日開催 静岡県掛川市において 出演は田原総一朗 ジャーナリスト モーリー ロバートソン ジャーナリスト ミュージシャン 松本真由美 東京大学客員准教授 キャスター の各氏が出演 池田信夫アゴラ研究所所長が司会を務めた 原子力をめぐり メディアの情報は 正確なものではなく 混乱を広げた面がある それを メディアにかかわる人が参加し 検証した そして私たち一般市民の情報への向き合い方を考えた 映像 日本のプルトニウムの行方 2015年11月24日放送 出演は鈴木達治郎氏 長崎大学核兵器廃絶研究センター長 教授 池田信夫氏 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明氏 ジャーナリスト 核兵器廃絶を求める科学者らの パグウォッシュ会議 が今年11月の5日間 長崎で開かれました

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  • 原電敦賀発電所の破砕帯問題-規制委の監査が必要 : Global Energy Policy Research
    評価会合の審議の実態については事業者が会合の都度その問題点を公表してきているし その実際の様子はYouTubeでも規制庁の議事録でも明確に確認できるのであるが その実態は 規制当局としての事前の約束を守らない 資料は受け付けない 質問には答えない 反論は許さない 結論に係わる証拠を示さない 議論は一方的に打ち切る などの不公正な取り扱い をしてきたというのが真実である しかしながら 田中委員長4月7日の国会での答弁で これまで14回の会合を開催しており そのうち7回の会合には事業者に出席いただき議論したものと承知している 旨の発言をしている しかしながら これについての事業者の主張を見ると 7回というのは回数だけのことであり その大半は冒頭の説明のみであったり 議論が一方的に打ち切られたり 資料を使わせないという状態だったりして とても 議論した という代物ではないとしている 事業者ホームページ 事実関係について その4 筆者も改めてそれらの会合の議事録を読み直してみたが どう見ても十分に議論したという形跡はない 事業者が言っているのが現実の姿である 事業者の生殺与奪の強権を握っている規制当局者として こんな事実に反することを平気で発言するというのは有り得ない不行跡である 評価会合の審議の過程が上に述べたような実態である以上 行政運営の公正性や行政手続の適正性の観点から公権力を行使する規制当局の行為として決して許されるものではない これが放置されているというのはどういうことであろうか 2 評価書は公開の場で適正にまとめられたのか 規制委員会に議事録によれば最終的な 評価書 は2015年3月25日の委員会の場に報告されたことになっている しかしながら 昨年の12月10日のピアレビュー会合以降評価会合が開催された形跡はない しかも その評価書では 事業者の言葉を借りれば 評価書の論点がすり替えられ 極めて重要な結論部分が変更されていた というのである 極めて重大な指摘である これはどういうことかというと 2年9か月前の当初から活断層かどうかが問題とされた破砕帯は 明らかに終始 K断層 と D 1破砕帯 であったのである これは規制委員会の関係する文書 平成25年 2013年 5月22日 同29日 12月28日など を見れば一目瞭然である さらに最後の公開審議となった平成26年 2014年 12月10日のピアレビュー会合の資料と議論においても K断層とD 1破砕帯 が問題となっていたのである ところが 翌3月25日に委員会に出された評価書で突如として D 1破砕帯など を通る破砕帯のいずれかと という表現が表れたのである これまで2年9カ月の間D 1破砕帯以外の破砕帯が結論との関係で議論されたことは まったくなかった それでは 誰が いつ どこで この結論に係わる重大な部分の すり替えをした というのか これについては規制委員会からも規制庁からも説明が全くなされていない これで規制委員長がいつも言っている 公開の場でオープンな議論をしている ことになるというのであろうか マスコミもどうしてこんな明白な矛盾を記者会見で問いただすことをしないのであろうか そもそも公開の場で議論したこともないような結論を変更した評価書を受け取った規制委員会がこんな すり替え を許したのは理解できない この結論は明らかに事業者の財産権を侵害するものであって事業者の企業生命を脅かすものであり 規制当局の行為として許されるはずがない 加えてこの すり替え はさらに重大な問題を孕んでいる それはこの結論が単に手続的におかしいというだけではなく 科学的 理論的にもおかしいということである それは破砕帯ができたときの活動の方向が K断層と D 1破砕帯及びその他の原子炉建屋周辺の破砕帯とは 全く 違う ということである 地質学的に言えば K断層はいわゆる 逆断層 であるのに対し D 1破砕帯は 正断層 であり 高校の地学の知識でもわかることであるが この両者が同じものであるはずがない この点は評価会合で有識者自身も認めていたのである 当然のことではあるが さらにその他の破砕帯もすべて 逆断層ではない というデータが事業者から出ているのである これらの点は 事業者は 66の問題点 の中で詳しく反論しており データ類も引用されている それなのに 評価書では それらの不都合な事実をなんら示すことなく また先に述べたように 結論をすり替えた にもかかわらず 何の根拠もデータも示していないどころか 何らの説明もしていないのである この問題について 規制庁は事業者との面談で 有識者会合の評価内容や検討過程を議論することはない 2013年6月10日 評価書の中身を確認する行為に意義を見出すことができない 同6月13日 旨を述べたということのようである 公権力を行使する規制当局の言葉としてはとんでもない暴言である 先のシンポジウムで法律家の先生が述べていたように 法律に基づいてきちんとした手続きと説明をする必要があるのは当然のことであり それをしないでいいはずがない 我が国は法治国家であり こんな無秩序なことを見逃すことがあってはならない 規制委員会は直ちに 公開 の場で 書き換え すり替え をした 理由 とその科学的 根拠 を明らかにすべきであるし これまで評価書に異論を唱えてきた事業者やピアレビュアの意見に真摯に耳を傾け 十分な議論をする必要がある それが規制当局に求められる法律的な要請であり また責務でもある 3 評価書の取り扱いは変更されていないのか 評価書の取り扱いについては 規制庁の面談記録によれば 事業者は昨年12月3日を境にしてその解釈が変更になったのではないかとの疑念を持ち 規制庁に対し昨年12月5日以来質問をしてきたようである その結果が7カ月以上も経過した本年の7月8日に規制庁から何故か 口頭で回答がなされたという その内容に対して事業者は7月13日と8月7日にその回答の矛盾点を指摘し 再質問をしているが 確かに聞けば聞くほど疑問が湧いてくる 規制庁が2年9か月前の当初から 方針は何ら変わっていない と強弁しているだけに不可解さが増してくるのである そしてその疑念は 今年8月7日に事業者が公表した 意見書 の 別紙1 を見るにつけ より一段と深まった 評価書の扱いは規制委員会 規制庁が何と詭弁を弄しようとも明らかに 変更 になっているのである これまた明白な すり替え である それは 別紙1 で明確化されているように 昨年12月3日の前後での規制委員会の資料及び議事録を比較して見れば 一目瞭然なのである これは隠しようのない事実である こうした厳然たる事実があるにも拘わらず そうでないと主張するのは 行政機関による明らかな 虚偽 説明である 規制機関としての説明責任が果たされていないというレベルの話ではなくなってきている 虚偽 不正というレベルの問題である こんな虚偽 不正がどうして我が国の行政機構の中で許されているのであろうか 規制委員会 規制庁の人間は誰もこの事実に気が付いていないとでもいうのであろうか この3年近く委員会審議や資料など公表された内容をずっと追っているマスコミがどうして沈黙をしているのであろうか さらに今回の 別紙1 を見ても何も思わないのであろうか それをいいことに規制委員会 規制庁は高を括っているのであろう 結論的に言えば こうした虚偽 不正の実態を解消するためには 最早この組織の自浄作用に委ねることはできないということが再確認されたということである 第三者による監査が今こそ必要である 以上詳細に見てきたように 評価会合のプロセスは法律家の目から見ると著しく不公正かつ不合理な様相を呈している これをマスコミはもとより政府自身が放置しているということは 行政の公正な運営と透明性 が強く求められている この世の中において信じられない事態であり このまま放置してはならない 先の拙稿でも述べたところであるが こうした行政機関による不公正 不適切な実態があればそれを監視 監督 調査し 是正勧告をする役割を政府の中で担っているのが 総務省である 総務省設置法第4条 第6条 解説記事 これだけ当事者たる事業者からも 雑誌やネットにおいて識者からも さらには国会においても問題視されているのであるから総務省が知らない振りをしているのは許されないであろう ましてや 他人による監査の必要性は感じない 2015年6月24日記者会見 などとうそぶいている委員長がいる組織が原子力規制委員会である そうであればなおさらのこと 第三者による監視や監査が必要であることは言うまでもない 国家行政組織法上は総務省が国の行政機関に対する第三者監査の役割を担っているのであるから 今こそその役割を果たすべきである 2015年8月24日掲載 映像資料 映像 電力自由化まであと2ヶ月 電気代は安くなるのか 2016年2月2日放送 出演は竹内純子さん NPO国際環境経済研究所理事 主席研究員 宇佐美典也さん エネルギーコンサルタント 池田信夫さん アゴラ研究所所長 4月から電力の小売りが自由化される そのプラスとマイナスを分析した また池田さん 竹内さんは共に 1月に亡くなった国際環境経済研究所の澤昭裕さんと共に仕事をしてきました 澤さんの追悼と思い出を番組で振り返った 映像 中東の激動で原油はどうなる 2016年1月13日放送 出演は岩瀬昇氏 エネルギーアナリスト 池田信夫氏 アゴラ研究所所長 司会は石井孝明氏 ジャーナリスト 1バレル30ドル割れの原油価格の下落が続く一方で 中東情勢の不透明感が増している 2016年の原油価格はどうなるのかを考えた 映像 原子力報道 メディアの責任を問う シンポジウム 2015年12月8日開催 静岡県掛川市において 出演は田原総一朗 ジャーナリスト モーリー ロバートソン ジャーナリスト ミュージシャン 松本真由美 東京大学客員准教授 キャスター の各氏が出演 池田信夫アゴラ研究所所長が司会を務めた 原子力をめぐり メディアの情報は

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