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  • 家族で行く海外旅行〜行先は?持ち物は?注意点は?〜
    とくに荷物受取のターンテーブルはいったいどこに自分の荷物がでてくるか相当右往左往したそうです それを言っとくのをすっかり忘れていました 1日目はフェリーに乗ってマカオへと出かけました マカオは世界遺産で有名な教会や古い街並みが残されていました ポルトガル統治の面影を残しています 坂が多く おまけにかんかん照りだったので 足の悪い姑にはちょっと過酷な散歩コースだったので 悪かったなと思いました 昔の大砲がそのまま残されていて 戦前生まれの舅がいちばんテンションの上がった一瞬でした ランチは事前に旅行ガイドで調べていた ポルトガル料理をいただきました いつも節約旅行をする私にとってはちょっと贅沢でしたが 値段だけのおいしさはありました どういうものがポルトガル料理なのかちょっとわかりにくいのですが 簡単に言うと洋食ですね おいしかったのはタラのグラタンです 淡白でふわふわのタラの切り身に生クリームの濃厚なホワイトソースが最高にマッチしていて 口福でした ポルトガルビールもとてもおいしかったです 2日目の昼間には香港市内観光と夜景観賞へと出かけました 香港は朝が遅いので午前中市内散策したのですがあまり店が開いていませんでした 途中ローカルな軽食店でゴマ団子を食べました すごく大きかったのですが中にあんこが入ってなくてちょっとがっかり でもおいしかったです もちろん夜景もきれいでした 夕焼けから見始めたのでかわりゆく景色を存分に楽しめました あっという間に帰国の日になりとんぼ返りのような旅行でしたが また絶対いきたいです WWW このブログ内を検索 旅行に持っていくといいもの 男三人モルディブに行く 旅ガイドの苦労 格安ホテルに泊まる 海外での食事の楽しみ方 旅の七つ道具 生まれ故郷をさがす旅 旅行の準備でわくわく

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  • 旅行に持っていくといいもの【家族で行く海外旅行〜行先は?持ち物は?注意点は?〜】
    私の友人はカナダに行ったとき 下着の替えを忘れて近くのコンビニを何件もまわってもなかなかてごろなのがなくて しょうがなく購入したのは超真紅の日本では絶対売ってないようなものだったらしい ある安宿にとまったとき 頭上にある扇風機のはねに手があたり 指先から血が出てきた あわてたが絆創膏などもってきていない それからは必ず数枚もっていくようにしている 何がおこるかわからないものだ 海外旅行に行って バックパッカー御用達のようなところにとまるとハンガーがない あっても少ない かさばるが 針金ハンガーはかかせない 洗濯ロープになるようなヒモもあると便利だ 先回の旅行の時ちょうどいいヒモがなくて 家にあった太いゴムひもを持って行った 案の定せんたくものをかけると ビヨーンと垂れ下がってくるので軽いものしか干せなかった 長期滞在になるといろいろ必要なものが増えてくる まだもっていったことはないが あると便利だと思うのはS字フック 吸盤式のものをかけるやつ 洗濯をするのに洗面器があるといいがかさばるので 折り畳みの洗面器があればいいのにと思う 一昔前の旅行ガイドには荷物の一覧表が載っていたものだった 古典的だが自分で一覧表をつくるのが忘れ物をしない一番の方法だ WWW このブログ内を検索 旅行に持っていくといいもの 男三人モルディブに行く 旅ガイドの苦労 格安ホテルに泊まる 海外での食事の楽しみ方 旅の七つ道具 生まれ故郷をさがす旅 旅行の準備でわくわく ガイドブックで旅の準備 運営情報 免責事項

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  • 男三人モルディブに行く【家族で行く海外旅行〜行先は?持ち物は?注意点は?〜】
    ホテル等全部セットになっていたので安心であった ただし 三人とも英語ができないのが不安材料であった なんとか パスポートを取り スーツケースを買い 準備をして 飛行機に乗り現地にたどり着いた 現地ガイドがツアー客をまとめてホテルに連れて行ってくれた 周りを見るといかにも新婚のラブラブのカップルばっかりだった そういえば モルディブって新婚旅行で人気の場所だったことをその時点で思い起こした 男三人がなぜか浮いていた そうこうしているうちにホテルに着き荷物を部屋に収めることが出来た 期待に胸を膨らませて 窓を開けるとウォーシャンビューが待っていた とてもきれいだった 感動の瞬間である さっそく着替えて海に行くことにした 貴重品をフロントで預けてから 海に向かった シュノーケルの道具を無料で借りられるとのことだったので 借りることにした 景色も最高だが 水の中も最高にきれいで感動の連続であった 熱帯魚が気持ちよさそうに横を泳いでいくのが見えた 時間がアッと言いう間に過ぎて行った 晩には現地の料理に舌鼓を打ち ほどよい疲れのなかベッドに入って夢の世界に入ってしまった 現実を忘れることが出来たいい旅行だった WWW このブログ内を検索 旅行に持っていくといいもの 男三人モルディブに行く 旅ガイドの苦労 格安ホテルに泊まる 海外での食事の楽しみ方 旅の七つ道具 生まれ故郷をさがす旅 旅行の準備でわくわく

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  • 旅ガイドの苦労【家族で行く海外旅行〜行先は?持ち物は?注意点は?〜】
    航空券とホテルがセットになっており 飛行場からホテルまでの送り迎えもたいていついているので安心である ツアーの中のフリーの日に観光案内をするのであれば楽なものである 大体 お土産を買ったり 地元の美味しいものを食べたり 1か所ぐらいご希望の場所に行けば一日終わってしまう 厄介なのは 航空券だけ買ってくる人たちである 100 こっちに頼っており 空港までの送り迎えまで期待している 滞在先を考えるのも大変である しかも どこに行きたいか聞いても 特にないと言われる場合は 非常に頭を悩ますものである せっかく旅行に来るのだからもうちょっと考えてほしいものである 人数が複数だと全員を満足させるのも一苦労である 世界遺産が見たい人もいれば 買いものがしたい人 ローカルなところに行きたい人 いろいろである しかし 旅ガイドのプロになるとそれらをまとめて とりあえずみんなの要求を満たすことが出来るようになる 成功の秘訣は事前の調査と交通手段を上手に使うことである そして 話を聞きながらフレキシブルな対応をすることである せっかく海外に来るのだから良い思い出を持って帰ってほしいものである WWW このブログ内を検索 旅行に持っていくといいもの 男三人モルディブに行く 旅ガイドの苦労 格安ホテルに泊まる 海外での食事の楽しみ方 旅の七つ道具 生まれ故郷をさがす旅 旅行の準備でわくわく

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  • 格安ホテルに泊まる【家族で行く海外旅行〜行先は?持ち物は?注意点は?〜】
    カリブ系の人があふれているのにびっくりします 格安ホテルということで リュックを背負った長期滞在者やビジネスで来ている人の利用が多いようです いきなり 客引きに会いますが それは無視して奥に入っていきます 一階は両替屋がたくさんあります そこの両替屋のレートは香港の中でもかなりいいそうで 知っている人は両替だけのためにそこに来るそうです あと 目を引くのはインドカレーの店が多いことです 味は本格インドです 種類も豊富で結構楽しめます サリーを売っている店もあります エレベーターは奇数と偶数の階で違っており エレベーターが小さいため列に並んで待つことが多いです 宿によっては予約システムがなく直接ホテルに行ってから 部屋を見て 値段を聞いて決めます 私は畳3畳ほどの部屋に夫と二人で泊まりました ベッドが二つとテレビ エアコン シャワー トイレがついていました かなり狭いです スーツケースを広げるのに苦労します 値段は一泊一部屋2 800円くらいでした 一番安い時は2 000円以下で泊まったこともあります しかし 香港のホテルの値段は年々上がっているので 今後はもう少し高くなってしまうかもしれません 格安ホテルに泊まって香港の違う一面を見るのはどうでしょうか WWW このブログ内を検索 旅行に持っていくといいもの 男三人モルディブに行く 旅ガイドの苦労 格安ホテルに泊まる

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  • 海外での食事の楽しみ方【家族で行く海外旅行〜行先は?持ち物は?注意点は?〜】
    どうすれば 海外旅行での食事を楽しいものにすることが出来るか考えてみましょう まず 確認ですが ツアーにどれくらい食事がついているか調べる必要があります たとえば 香港ツアーなどは ほとんど食事がついていません これは香港に行く人の主な目的の一つが食事であり 食べたいものが違うからでしょう このような場合は 朝食から何を食べるか考える楽しみがあります しかし 一般のツアーでは ホテルでバイキング形式の朝食がついているので そこで好きなものを食べることができます 訪問先の国にもよりますが 野菜不足 ビタミン不足になりやすいので 現地の日本では見たことがない野菜やフルーツに挑戦するのも楽しいものですし 胃腸を整える助けにもなります 食事は楽しく食べられる量にしましょう ここぞとばかり食べて お腹を壊したら元も子もありません どうしても海外の食事に不安を感じるようであれば インスタントの日本食を持っていくといいかも知れません 欧米系の国に行くとご飯を食べる機会も減るので お湯で戻すタイプのご飯を持っていくのもいいでしょう 国によっては日本食がブームで寿司の店も増えているようなので 海外の日本食に挑戦するのもいいでしょう いずれにしても海外で食事を楽しむ秘訣は食べ過ぎずに おいしいものを腹八分目に食べることではないでしょうか WWW このブログ内を検索 旅行に持っていくといいもの 男三人モルディブに行く 旅ガイドの苦労 格安ホテルに泊まる 海外での食事の楽しみ方 旅の七つ道具

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  • 旅の七つ道具【家族で行く海外旅行〜行先は?持ち物は?注意点は?〜】
    旅行日数と今後どれくらいの頻度で旅行に行くかで決めればいいだろう 安いスーツケースはやはり耐久性が弱いので数年で壊れるかもしれない 我が家にも壊れたスーツケースがたくさん転がっている お金をどうするかという問題もある たいていはクレジットカードと幾らかの現金を持っていって現地で両替すれば問題はないであろう クレジットカードに海外旅行保険がついている場合はラッキーである 事前にチェックしておきたい 銀行のキャッシュカードの中には現地のATMが使えて しかも現地の通貨を引き出せるものがあるので 確認しておきたい たまに 焦って成田空港で両替をしてしまう人もいるが レートは現地についてからした方がいいことが多いので 覚えておこう 海外で使える携帯も増えているが注意が必要である 特にスマートフォン 国内の感覚で使っていたら とんでもない請求額が来ることがある これは 事前にショップに問い合わせておくことが大事である 携帯もいざというときの保険の位置づけである 現地のガイドブックも忘れずに持っていこう ガイドブックをみていると旅のモチベーションが上がるものである 最高の気分で現地に乗り込みたい 胃腸薬も忘れずに 外食が続くので慣れない人はお腹が下りやすい インスタントの味噌汁などを鞄のすきまに放り込んでおいてもいいかもしれない そして 帰りはお土産等荷物が増えてしまうので サブのリュックなどを用意しておくといいだろう これで 旅の準備もだいたいOKである 旅行が楽しみである WWW このブログ内を検索 旅行に持っていくといいもの 男三人モルディブに行く 旅ガイドの苦労 格安ホテルに泊まる 海外での食事の楽しみ方

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  • 生まれ故郷をさがす旅【家族で行く海外旅行〜行先は?持ち物は?注意点は?〜】
    ただ町の名前がわかっているのみだった 台北に到着後2日目に電車に乗ってカレンという駅を目指した 台湾も戦後多くの地名が改名したそうだ 我々は到着後まずタクシーをひろい 日本の市役所にあたる所を尋ねた そこは公民館くらいの小さな建物だった そこでだめもとで訳を話し 父の両親の名前を伝えた そこの人たちはみなとても親切だった まつことしばし なんと父の家族が以前住んでいた記録 戸籍謄本のようなものが残っていたのだ 感激 60年以上もたつというのに その後そこをでて ここではないかとう場所へと車を走らせた しかしこれほど時間がたち 町の外観もすっかり変わり見つけるのはかなり困難だ そこは川沿いの静かな住宅地であった 住宅地といっても家はまばらで田舎の風景だった 途中年配の男性を見かけたのでなにか手がかりが得られるかもと思い尋ねてみた その男性は父と同世代だった 日本語教育を受けた世代でカタコトの日本語を話してくれた 結局思った情報は得られず ただ車で見当をつけてぐるぐる回ったが ここだというところは見つからなかった 記憶といってもただ庭にとても大きな木があったことくらいしか覚えていないのだ 結局父の故郷を見つけることはできなかった でもかろうじて祖父が働いていた会社の跡地らしきものが見つかりその前で記念写真をとった そのうれしそうな笑顔を見て ふるさとを想う父の気持ちが十分満たされたと思った WWW このブログ内を検索 旅行に持っていくといいもの 男三人モルディブに行く 旅ガイドの苦労 格安ホテルに泊まる 海外での食事の楽しみ方 旅の七つ道具 生まれ故郷をさがす旅

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